自律的自由人のシゴトづくり紹介

働き方そして生き方を自分でつくる。このページではFAAから自分だけのシゴトを立ち上げて、世の中に発信を始めた人たちを紹介しています。気になる人のWEBサイトをチェックしてみてください。きっと世界が広がることでしょう。

ギフトマンガプロデューサー|レイチェル森

Q;どんな人の役に立ちますか?

心の中の「いつもありがとう」の気持ちが照れくさくて伝えられない人にマンガを通して伝えることにより言葉以上に感謝の気持ちを伝える事ができます。

結婚式、還暦、退職などの人生の節目に記念になるプレゼントを探している方におすすめしています。特に、長寿のお祝いにご両親にプレゼントを探す際に悩まれるのが物や食べ物、旅行等身体的に制限のある場合です。

そんな方に、昔の思い出をマンガにして思い出話に花を咲かせ楽しい時間を共有することが一番のプレゼントだと気づき、体験してもらえます。

Q;なぜこのシゴトを始めましたか?

マンガを読むことが好きで、またマンガの持つ伝える力に大変魅力を感じています。今のマンガは娯楽として認識されていますが、もっと実用的にコミュニケーションツールとして活用できるのではないかと考えました。

マンガの持つ表現力を使って、もっと誰かの勇気に、誰かの幸せにつながるような仕事を作りたいです。また同時にマンガ家で成功するのは一握りだけ、そんな実力があっても芽がでないマンガ家さんの活路として裾野を広げたいです。

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楽食パートナー|友谷みち

Q;どんな人の役に立ちますか?

働くお母さんの食に対する不安を軽く、心を楽にします。毎日の食事づくりは忙しいお母さんにとってとても負担が大きいものです。

そんな忙しいお母さんのために、さまざまな食品が開発され便利になる一方で、食に関する間違った情報や不安をあおる記事も多くみかけるようになりました。

このことで子どもの食事に対して不安になるお母さんも多いのではないかと考えます。そんなお母さんたちに勉強会を通して食品を正しく知っていただき、知ることで安心して食品を選び、使用できるようになってもらいたい。

その結果、お母さんたちの心の負担が楽になり、もっと楽に仕事と家事を両立できるようになる手伝いがしたいと思っています。

Q;なぜこのシゴトを始めましたか?

私は子育てをしながら、会社員として食品開発の仕事を20年以上続けてきました。子どもが小さい頃は、仕事、家事、育児の両立が本当に大変で、何度も仕事を辞めるべきか悩みました。

もっと女性が働きやすい社会になってほしいと願ってきましたが、今もお母さんたちの負担は変わっていないように思います。そんな中、お母さんたちの感じている食に対する不安に気がつくようになりました。

食への不安は、お母さんたちにとって負担にもなります。母親としての経験、食品開発に携わってきた経験をお母さんたちの食への不安を軽くすることに役立てることができればと思うようになりました。

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